倉敷人妻風俗と使用済み下着

ぼくの人生は使用済み下着一色なんです。使用済み下着に対する情熱なら、誰にも負ける気がしません。使用済み下着に執着し続けて、使用済み下着にまみれて一生を終えたい。これがいまのぼくのささやかな夢です。「さみしい」と思う人もいることでしょう。ただ、人の人生は様々です。そして、人にとっての幸せというのもまた様々なんです。ぼくは誰がなんと言おうが使用済み下着に一生を捧げます。使用済み下着のためならどんなことでもする覚悟があります。たとえそれが犯罪であっても構いません。下着ドロボーだって、相手が未成年者だって構いません。理想の使用済み下着が手に入るのであれば金に糸目だってつけません。ぼくにとって使用済み下着は人生そのものなんです。もう人様に理解してもらおうという欲求すらありません。ただ、ぼくの思い描く使用済み下着ライフが送れれればもうそれ以上は求めません。こんな人間が存在するのも、考えようによっては面白い。そう思ってくれる人がいれば幸いです。

風俗嬢にお願いしても、なかなか使用済み下着をくれないのが現実です。そりゃ、後の仕事のことを考えると当然ですよね。ノーパンで過ごさないといけないワケですから。でもこちらとしてもなりふりを気にするつもりなんて毛頭ありません。お願いしてお願いしてお願いしまくります。もちろん土下座することだってしょっちゅうあります。
すると、憐れみと蔑みの目でぼくを見つめ、意外とOKしてくれる嬢もいるんです。そりゃ40間近のオッサンが土下座して「パンツくれパンツくれ」ってワケの分らないお願いするワケですから、人の心を持ってさえいれば、受け入れてくれる嬢も中にはいます。ちなみに、風俗店に行く前に新品のパンティー持参で「コレと交換してくれ」という交渉術がいまのところ効果的です。もちろん、お金は要求されますけどね。どうせ他にお金を使う機会もありませんから、痛くもかゆくもありません。もう結婚なんてとっくに諦めてます。彼女だっていりません。ただただ、使用済み下着に溺れる毎日が送りたいんです。

ぼくのやさぐれ人生が大爆進していったのは、風俗嬢に裏切られた経験があるからです。もうオンナなんて信じられない。どうせ受け入れてもらえないなら、唯一の趣味である使用済み下着に人生を捧げようと決心しましたね。人生一度きり。楽しまなきゃ損です。使用済み下着でしか楽しめないぼくに残された選択肢は、後先考えずに徹底的に使用済み下着を極めてやること、ただ1つでした。NG客として扱われるのを承知で、行く風俗全ての嬢に「キミの履いてるパンティーをくれ!」とお願いしまくりました。出会い系サイトでも、成年者、未成年者問わず、使用済み下着を買いまくりました。今やぼくの使用済み下着コレクションは数千点を超えるまでになりました。風俗嬢から購入したモノ、出会い系サイトで購入したモノ、ブルセラショップで購入したものなど、どんなジャンルの使用済み下着も網羅しています。今考えてみると、これで良かったのかもしれません。お気に入りの嬢に理解してもらいたい、などというぼくの思いは、たんなる思い上がりだったのだと思います。
こんなぼくですが今は倉敷人妻風俗にはまっているのです。

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