岡山人妻風俗嬢と恋愛

僕は今日、ある決意を込めてトモヨと会った。
もちろんトモヨの最後の客になるためだ。
トモヨに最後にもう一度、お店に行くことを伝えたら、本心かは分からないが喜んでくれた。
そして、トモヨといつも通りだがお互い寂しい気持ちを抱えながら力強く求め合った。
いつもと違うことといえば、トモヨは絶対にコンドームをつけないと本番をしないタイプだった。
少なくとも僕の前ではそうだった。
しかし、今日はコンドームをつけることなく、自分から僕のものを受け入れてくれた。
僕はそれを嬉しく思い受け入れ、あっという間に彼女の中でイッてしまった。
彼女もまた、僕の射精でイッた。
こんなことは初めてだった。
恥ずかしながら、人生初の生でのセックスであり、中出しだった。
そして、今日もやっぱりおにぎりを作ってきてくれていた。
考えてみれば、僕はトモヨのことをほとんどなにもしらない。
トモヨの身体がどこがどういう風になっていて、おにぎりがどんな味か知っているくらいだ。
多分、トモヨと言う名前も源氏名だろう。
本名すら知らない。
でも、それでもいい。
僕はトモヨに指輪をプレゼントし、もうパートで働かなくてもいいこと。
そして、結婚を前提に付き合ってほしいことを伝えた。
彼女は泣きながら喜んでくれた。
こうして僕はトモヨの最後の客になった。
明日僕は、初めてトモヨではない女性を抱くことになる。
アヤという名前の僕にとってのナンバー1の女性だ。
心から楽しみである。

今日もまた、僕は相も変わらずトモヨに指名を入れ、思いっきり抱いた。
流石に長い付き合いだということもあり、内容としては至って普通なのだが、お互いにツボは心得ているプレイになっている。
個人的にはそこも安心感につながっていると思っている。
僕の唯一にして最大の自信は、世の中で僕ほどトモヨを抱いた男はいないだろうということだ。
これはトモヨに言われた。
僕くらい熱心に入るお客さんはいないし、毎回気持ち良くしてくれるし、自分の人生でもこんなに1人の男に抱かれたことはないそうだ。
そして、トモヨなりのけじめなのだろう。
今日、何も言ってないのにおにぎりを作ってきてくれたトモヨに僕はサヨナラを告げられた。
やはりハードな仕事なのだろう。
最近仕事の疲れが抜けないらしく、風俗を辞めて、スーパーのパートにでもなるということらしい。
僕は正直、どうすればいいかわからずパニックに陥った。
そっかぁ、よかったなぁ、そのほうがいいよと言いながらおにぎりにかぶりついた。
彼女は来週の金曜日が、岡山人妻風俗嬢としての最後の出勤らしい。

関連記事

岡山人妻風俗と吟味すべきこと

岡山人妻風俗とある男性の人生

岡山人妻風俗における体験

倉敷人妻風俗と魔物

岡山人妻風俗と夜這い

岡山人妻風俗で計画的に遊ぶ